17/06/2014
タイビン、島に関する展示会開催
17日、北部タイビン省で、「ホアンサとチュオンサの両群島、歴史的証拠」をテーマにした展示会が開幕しました。

17日、北部タイビン省で、「ホアンサとチュオンサの両群島、歴史的証拠」をテーマにした展示会が開幕しました。

先頃、文化スポーツ観光省は中部カインホア省チュオンサ群島のソントゥテイ島、ソントゥテイ村とナムイエット島、シントン村に設置された主権碑を国家レベルの史跡として認定することを決定しました。

17日午前、北部クアンニン省のサタック神殿で、同省と他所(よそ)の仏教徒1千人あまりは東部海域の平和を祈る儀式を行いました。

中国側がベトナム領であるチュオンサ群島に属するガクマ島の周りで海上施設を建設したことに関して、ベトナム外務省のレー・ハイ・ビン報道官は

先頃、在チリベトナム大使館のハー・ティ・ゴック大使はチリ下院対外委員会の議員らと会見しました。

16日午後、ハノイで、外務省は、国際記者会見を行い、中国がベトナムの排他的経済水域と大陸棚に石油リグ海洋981を違法に設置してから海上での状況に関する情報を提供しました。

15日、ドイツの首都ベルリンで、ドイツに暮しているベトナム人と外国人およそ7千人はベトナムの排他的経済水域と大陸棚に掘削設備を不法に設置した中国の行動に抗議のデモを行進しました。

16日午前、クアンナム省祖国戦線委員会は年末までの任務を展開する会議で、第2区海洋警察と同省の漁業グループの代表に対し50億ベトナムドン(日本円で2億5千万円程)相当の義捐金を手渡しました。

15日、ハノイで、ベトナム作詞作曲家協会の主催により、「ベトナムの人々」と銘打った音楽会が開催されました。

13日、午後、ベトナム紡績縫製グループと北部山岳地帯ホアビン小祖国戦線委員会はベトナム祖国戦線中央委員会を通じて、40億ドン(約2000万円)を支援しました。
