東南アジア最大の滝「バンゾク」滝
バンゾク(Ban Gioc)滝は、北部山岳地帯カオバン省にあり、大自然の貴重なギフトと見られています。その下流にハクアイソン(Quay Son)川があり、その右岸はベトナム、左岸は中国領です。

バンゾク(Ban Gioc)滝は、北部山岳地帯カオバン省にあり、大自然の貴重なギフトと見られています。その下流にハクアイソン(Quay Son)川があり、その右岸はベトナム、左岸は中国領です。

近年、ベトナムではスマートフォンが愛用されています。統計によりますと、ベトナム人の3分の1はスマートフォンを使っています。これにより、ベトナムは、スマートフォン使用者数が最も多いアジア太平洋地域の国々のトップ4に入っています。

近年、ベトナムではスマートフォンが愛用されています。統計によりますと、ベトナム人の3分の1はスマートフォンを使っています。これにより、ベトナムは、スマートフォン使用者数が最も多いアジア太平洋地域の国々のトップ4に入っています。
先ごろ、鳩山由紀夫元首相や、日本の各団体個人はベトナム北部のバクニン省や、フンイェン省、ハノイ市、中部ゲアン省、クアンチ省、ダナン市、ザーライ省、南部ドンナイ省の身体障がい者、枯葉剤被がい者に60台の車椅子を贈りました。
既にお伝えしましたように、8日から15日にかけて、ハノイ市内の美術博物館で、ベトナム人の三府の聖母崇拝という信仰を紹介する絵画展が開かれています。

ドバイで開催されている「Gulfood 2017」に参加している33社のベトナム企業の展示ブースは来客の関心を集めており、多くの企業は協力関係を締結しようとしています。

春にベトナム仏教の発祥地とされるイェントゥ寺に線香を手向けることは、多くの人々の習慣となっています。多くの人は、朝早くからイェントゥ頂に登り、ドン(銅)寺で初日の出を迎えることが好きです。
ベトナムの伝統的お正月テトを迎えるにあたり、ファム・サイン・チャウ大使はベトナム男性の伝統的衣装いわゆる男性のアオザイをまとって、ハノイ郊外のクオックワイ県ソー村を訪れました。

既にお伝えしましたように、11日、ハノイの文廟・国士舘で、第15回「ベトナムポエムの日」が開幕しました。このイベントでは詩の朗読や代表的な詩人との交流会、詩による歌の公演が行われます。

首都ハノイの市民にとって、ハノイというと、路地裏市場が思い出されるでしょう。それらは、繁華なものではありませんが、ハノイ市民にとって欠かせないものです。